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独立日記1日目

この日記について

  1. 自分の職業であるシステム開発を通して、思ったことを残す日記
  2. どんなに忙しくても毎日更新する
  3. 書きやすいので箇条書き、短文で書く
  4. 一応、見出しを付けているのは、グループ分けしたほうが読みやすいと思ったから。

個別開発案件は、汎化してパッケージシステムにすることを考える

  1. 長い時間かけて作ったシステムが、たった一つの業務にしか使われないのは、効率が悪すぎる。
  2. すぐに出来なくても、出来るかぎり汎化してパッケージシステムにすることを考える
  3. 会社でニーズが無ければ個人開発にして、副収入にする。
  4. 有償アプリにする場合は、送金代行サービスを利用する。
  5. 例えば、Vector とか。https://www.vector.co.jp/info/web_form/webform_info.html

新型コロナウィルス

  1. 飛沫感染や接触感染はあるが、空気感染はないらしい。
  2. 物の表面の消毒には、次亜塩素酸ナトリウム
  3. 手指の消毒には、アルコール
  4. マスクを外すとき、マスクの表面に触らない
  5. 潜伏期間は不明。最大14日?
  6. 潜伏期間内に感染力があるかは不明。
  7. 自覚症状なしに感染を大規模に拡大させる患者を「スーパースプレッダー」という。
  8. 新型コロナウィルスの致死率は3%と予想。SARSは約10%、MERSは約35%、エボラ出血熱は約50%。
  9. 感染が流行しない状態に追い込むことを「封じ込め」という。
  10. SARSは2002年11月から流行し始めて、2003年7月にWHOより封じ込めが宣言された。
  11. ウィルスが生物の細胞へ進入する際、細胞側のたんぱく質を「感染受容体(レセプター)」という。
  12. 人間が衛生管理されていない野生動物と接触することは、突然変異したウィルスをたまたま拾う確立を高める行動と言える。
  13. https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00030/012900076/
  14. これ以上コピペしても意味ないので、ここまで。

ソースコードを綺麗に残すウェブアプリ

https://carbon.now.sh

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本は目で読むのではなく、耳で聞くのがおすすめ

読書をしていますか?本は今まで知らなかった新しい知識を得られるだけでなく、心が豊かになるチカラがあります。

読書は本当に大事ですが、目で読むとどうしても他のことが出来なくなります。特に、電子書籍ではなく紙の本だと、暗い場所では読めないため場所と時間が限られてしまいます。

そこで、本を読むのではなく音で聞くことができれば、ながら作業でインプットできますので効率が上がります。

この記事では、本を聞くことのメリットとそれを可能にするツールを紹介します。

本を聞くことのメリット①ながら作業で本の知識をインプットできる

料理をしていたり車を運転していたり、意外と耳はヒマしています。車を運転しているときは周りの状況を把握する程度に耳を活用していますが、それでもラジオや音楽を聞くくらいの余裕はあるでしょう。

この時間を読書の時間に割り当てて、耳で本を聞くのです。そうすると、他のことをやりながら本の知識を得られますので、時間を効率良く使うことができます。

本を聞くことのメリット②目が疲れない

本を目で読むとどうしても疲れてしまいます。明るさや文字の大きさなどの読書環境によっては、視力の低下に繋がります。

しかし、本を読むのではなく、聞くことで本の内容をインプットできれば、目で文字を追う必要がありませんので、目が疲れることはありません。

本を聞くことのメリット③記憶に残りやすい

読むより聞くほうが記憶に残りやすいと言われています。更には、聞くだけでなく、聴きながら見る方がもっと記憶に残りやすいです。

そのため、同じ時間をかけて本を読むのではなく、本を聞く方が効果が良いです。是非、本は読むのではなく、聞きましょう。

本を聞くためのツール①audiobook.jp

本を聞くことができるサービスとして、audiobook.jp というサービスがあります。audiobookの前身のサービスは「febe」といい、私は「febe」の頃からのユーザーです。

このサイトでは、本を1冊ずつ購入して音声を聞くサービスと、対象の本が聴き放題というサービスの2種類があります。

https://audiobook.jp

audiobook.jpの聴き放題サービス

執筆時点(2019/12/14)では、月額750円で対象の本が聴き放題というサービスがあります。

https://pages.audiobook.jp/lp/unlimited/index.html

一冊分をちょっと安く購入できるサービス

月額330円からのどれがのコースを選ぶことで、金額プラスアルファのポイントがつきます。このポイントを使用することで、一冊あたりの値段が少し安く購入できるサービスです。聴き放題に聴きたい本が無い場合など、こちらの方がお得ということもありそうですね。

本を聞くためのツール②audible

https://www.audible.co.jp

執筆時点(2019/12/14)では、Audible は月額1500円で毎月1冊ずつ本が聞けるサービスです。毎月コインが1つもらえ、コイン1枚と本一冊を交換して本を聞くことができます。一冊1500円以上の本を選べばお得になりますね。

このサービスは先程のaudiobook と違い、毎月1冊だけという制限があります。耳で聞ける時間は多くあるのに1冊だけとは、なんだかもったいないような気がしてしまいます。

本を聞くためのツール③Amazon Alexaに読んでもらう

Alexa は Amazon のスマートスピーカー Amazon Echo の住人ですよね。私はスマートスピーカーを持っていないのですが…どうやらAlexa さんに Kindle の本を読んでもらえるそうです。

https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=201975870

Amazon Echo って意外と安いんですね。私は今のところ需要が無さそうですので購入する予定はありませんが…。でも、場合によってはあると便利かもしれませんね。

ディスプレイがついたタイプもあるそうです。

本を聞くためのツール④イヤホン

電車の中など外出中にも聞く場合には、イヤホンは欠かせませんよね。特に、Bluetoothの完全分離型イヤホンであれば、コードが邪魔にならずにストレスフリーで聴くことができます。

私のおすすめのイヤホンはこれです。

音楽を聴くにも本を聴くにも、イヤホンは必需品ですね。

最後に

本は聴くものです。記憶にも残りやすいのでおすすめです。

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3分間でRPAを理解する

RPAは様々なところで導入実績が報告されていますよね。どうしてRPAを導入すると効果が出るのか、そもそもRPAって何なのか。

そんなRPAを3分間で簡単に紹介します。

1. RPAは、Robotic Process Automation の略

RPAのRはロボットのRです。と言ってもソフトウェアなので、実際のロボットでは無いのですが。

RPAのAはオートメーションのAですので、自動化するためのソフトウェアです。

2. 人間に代わってロボットが仕事をするためのソフトウェア

人間の仕事をロボットが代行しましょう、というコンセプトをもったソフトウェアです。そのため、人間が行うようなエクセルやワードでの入力や、業務アプリケーションの操作などを行うことができます。

3. RPAは複雑な仕事は無理

人間と違って、複雑な条件判断はできません。プログラムのIF文やswitch文などで表せるような、単純な条件判断なら行うことができます。

今はまだこのような簡単な条件判断しかできませんが、AI並みの柔軟な判断力をもったRPAも開発中のようです。

4. ロボットだから、24時間365日働くことができる

ソフトウェアですので、人間と違って疲れることはありません。電力とパソコンが有ればいくらでも働くことができます。

5. ロボットだから、仕事のミスやムラがない

人間なら、体調が悪いときや、精神的に参ってるときや、繁忙期のときなど、仕事をミスしたりムラが出たりします。

しかし、RPAであれば一度作成したロジックをいつでも同じ品質で実行できますので、仕事にミスやムラはありません。

6. RPAで自動化すれば、人がいなくても仕事が進む

RPAで自動化すれば、人がいなくても仕事してくれます。ということは、極論を言えば、部下がいなくてもある程度は仕事が進む可能性があります。

もしくは、自分の仕事をすべてRPAで自動化してしまえば、一人の仕事量が格段にアップします。

7. ロボットの開発にプログラミングは不要

ほとんどのRPA製品では、マウス操作のみでロボットの動作を記述することができます。

「条件(IF)」「繰り返し(for、while)」「分岐(select switch)」など、ロジックを組み立てるための基礎的な知識は必要になりますが、プログラミング言語そのものを記述しなくてもロボットを作ることができます。

人間の操作を記録してロボットの覚えさせることもできます。

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個人開発で下がってきたモチベーションを取り戻す方法

個人開発は仕事と違って給料が出たりするわけではありませんので、しっかりモチベーションを保っておかないと、なかなか続けられません。人間ですのでモチベーションが上がってたり下がってたり、どうしても波があります。

この記事では、モチベーションが下がってきたときに取り戻す方法を紹介します。

1. 完成したときの自分を想像する

そのアプリが完成したとき、どんな自分になっているか想像してみましょう。例えば、こんな内容です。

  • 毎月数万円の収入を得て生活にゆとりがうまれる
  • SNSでバズってフォロワーが増える
  • 仕事のオファーがくる
  • 駆け出しエンジニアに開発のアドバイスを求められる
  • ユーザーから感謝の言葉をもらう
  • 自分のスキル・レベル・開発実績が増える

アプリを作る前と作った後では、何かが必ず違っているはずです。思った通りの自分にはなれていなくても、なりたい自分像を明確にすると、その目標に向かっていこうというモチベーションになります。

2. 軽い運動をする

軽い運動とは例えばジョギングやウォーキングです。体を動かすと頭の中がリフレッシュして、その後の作業の集中力が高まります。

頭の中でいろいろ考えて考えて、煮詰まってしまって進まなくなったときは、外を散歩すると良いです。周りの景色や何気ない風景をみてリフレッシュすると、集中力が戻ってきますよ。

3. 温めのお風呂に長くつかる

お風呂に長く浸かると身体が暖まって気持ちがいいですよね。お風呂はアイデアが生まれやすい場所で、3B(Bus,Bath, Bedroom)のうちの1です。

お風呂にゆっくり浸かってアプリの構想を練ったり、アプリがリリースした後の自分を想像してモチベーションを高めることもできるでしょう。

4. いつまでに開発するか公言する

自分を追い込み意味でも、今何を作っていて、いつまでに完成させるのか、友人やSNSなどで公言するといいでづ。そうすることでプレッシャーが生まれ、言ったからにはやり遂げなければ!と燃えてきます。

公言したのに出来なければ、「口だけの人間だったか」と悲しいレッテルを貼られてしまいますので、それを防ぐためにも、公言することの意味は大きいと思います。

5. 最後に

個人開発をやるメリットは大きいです。会社に依存しない収入源になる可能性もありますし、自分のスキルアップにもなります。実務経験がない人や駆け出しエンジニアの人にとっても、キャリアアップの大きなポイントになります。

長くモチベーションを維持して個人開発を続けていきましょう!